2007年11月04日

レスミルズツアー2007FINAL参加

前回の記事(といっても一ヶ月近く放置でしたが…)
に書いたとおり、
今回のレスミルズツアー2007FINALは
ボディコンバットには参加できず、
ボディパンプのみ。


やっぱ

・・・

・・・


寂しい。


というか、

「やり切った・力を出し尽くした感」がない_| ̄|○

(あくまで自分自身のことであって、パフォーマーの方は申し分なかった)


ボディパンプだと
普段ほとんどしない(生涯通算回数:10回程度)
ので負荷設定があまり良くわからず、
とりあえずステージ上のトレーナーさんと同じ重量にするけど、
曲の長さを知らないし、筋持久力にはさほど自信がないので、
途中で潰れないかが一番の不安。
だから、ガンガンに攻めの負荷(フォームをガッチリ、可動域をワイド)ができず、
パフォーマーの方のオプション
(クラッピングプッシュアップ(手を叩くやつ)やワンハンドアームカール)
に追随もできず、
結局、
下手に余力を残してしまった。

スッキリしない。
消化不良。


しかも、

途中で
HAKA(ラグビーNZチームが行うので有名なマオリの踊り)
のパフォーマンス。

そんな力強さ・スピード・キレのある動きを見てしまうと、



くぅぅぅうぅぅ〜



ボディコンバット

やりたくなるやん( ̄ω ̄;)



ますます消化不良に拍車がかかった。


つまり、

たとえていうなら、
ワタシにとって今回のツアーは




ガマン汁で直帰( ̄皿 ̄;)


っつうことです。


ちなみに某ゲストの友人は
ガンガン攻めの負荷(ワイドレンジでキッチリ動き、ガッチリ安定したフォーム)でした。

やっぱワタシのガン見熱い応援が効いたことでしょう。
posted by ゴンちゃん at 00:02| Comment(5) | ボディコンバット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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